ココロとカラダをリセット
腸活ファスティング

腸活ファスティングから始まる
新しいココロとカラダ
腸活ファスティングとココロとカラダ
腸は脳よりも早く作られ、発達していくことをご存じですか??
成長に必要な栄養を吸収しなくてはいけないから。
生を受けてから今まで、その腸は働き続けています。
その腸を休ませ、そして、環境を調えていく方法が
「腸活ファスティング」
今までと違う自分を体の中から始めてみませんか?
「腸脳相関」
腸と脳は、神経やホルモン、腸内細菌を通じて密接にコミュニケーションをとっています。
そのため、腸内環境は脳や精神的な健康に大きく影響します。
ココロとカラダのモヤモヤを感じている方
イライラ・悶々しがちな方
数年前はこうじゃなかったと思っている方
何となく不調をなくしたい方
何かを変えなくちゃと思っている方
長期妊活中・アラフォー妊活中の方
におススメです。


Counseling
カウンセリング
3つの内面美容指導により「ココロとカラダの健康を基本とした美容づくり」を軸としたファスティングをご提供。
Pranaでは
1.食事指導 2.サプリメント指導 3.ファスティング指導
の3つを軸としてお一人お一人に寄り添い、個々の目的・目標に沿ったゴール(課題解決)へ、内面美容医学財団(IBMF)公認ファスティングカウンセラーによりサポートします。
食事指導
Meal
ファスティング
Fasting
サプリメント
Supplement
Fasthing
ファスティング
「ファスティング」は「断食」を示す英語。
ココロとカラダに負担なく行うメソッドとして推奨する方法は、
発酵酵素ドリンクを用いて必要最低限のカロリーやミネラル、ビタミンを補給しながら実践します。
Product
使用アイテム
第3者機関による検査を行 った安心安全だけでなく、エビデンスも追求。
現代人は食べ過ぎ!?
江戸時代中期ごろまで、日本の食事は、朝食をお昼くらいに、夕食を夕方4時頃にとっていました。
また庶民も、朝早くから起きてひと仕事終えたあとに朝飯を食べ、仕事の合間に遅い昼飯を食べていました。
時間帯こそ違いますが、身分の上下に関係なく、等しく2食だったのです。
それが、一説によれば、1657年に江戸を襲った「明暦の大火」の後、町を復興するために、各地から大工、左官屋などの職人たちが集まってきたことで、食を取りまく事情が変化したと考えられています。
肉体労働者の大工さんや左官屋さんは、当然1日2食ではお腹が減ってもちません。とはいえ、いちいち食事のために家に帰ってもいられないので、江戸のあちこちに屋台や飯屋ができるようになり、にわかに外食産業が栄えました。
また、復興のために働いていた職人に、正午過ぎにも食事を出すようになったのがきっかけだった、とも言われています。
そのほか、戦国時代に戦いに明け暮れる武士たちが、体力をつけるため1日3回食事を取っていた生活習慣が、庶民にも浸透したのがだいたい江戸時代の中頃だったという説もありますが、浸透までに100年以上というのは、ちょっとかかり過ぎのようです。
いずれにしても江戸中期以降、日本人の間で徐々に「1日3食」が当たり前になっていったのです。
このように、体力を使う労働者向けの食事量の変化や効率的な食事時間などが、一般の生活を営む庶民のカラダに合うとは思えません。
確かに、様々な食材が増え、豊かになった食により、平均寿命が延びつつある時代でもありましたが、疾患のリスクも増えてきた時代でもあると言われています。
ヒトのカラダが進化する時間に比べると、食事情の変化スピードは早すぎのは一目瞭然。
カラダの消化機能が追い付いていないことを考えると、やはり、現代人は食べ過ぎなのかもしれません。